㈱おとたま農園は、㈱きぃすとんを中核とする【きぃすとんグループ】の一員であり、㈱きぃすとんホールディングスの100%子会社でもあります。[ More Info ]

スタッフ紹介

ご挨拶

おとたま流
農ある暮らし

鯰太郎(なまずたろう)こと、おとたま主宰の中谷です。  当店では、おとたま農園で育てている固定種・在来種とEM農法にこだわった、無農薬・有機野菜を、店舗と通販で販売しています。 プロの農家さん? いえいえ、とんでもない。正真正銘のアマチュアです。アマチュアなので気楽です。 面白そうな野菜、珍しそうな野菜…失敗したり成功したりの素人農業。

本業の㈱きぃすとんの仕事の合間に続けてきた、失敗したり成功したりの素人農業な畑づくりが、いつの間にやら八百屋のおっさんです。おかげさまで、楽しませてもらっています。 夢は、日本中に固定種・在来種。 とりあえず、おとたま農園を固定種・在来種のテーマパークにしたいですね。
おとたま農園 主宰
中谷 登代治
The Team
スタッフ

Sumi san

角さん

出身は久留米。地質学専攻。趣味は骨格標本作り、特技は鶏さんとお話が出来ること。雨娘。

Uno san

宇野さん

最長老68歳のジモティー。温泉★語り部。半農半Xを楽しむ。

Yamuchi san

山内さん

祝還暦。 丹後出身の元カーレーサー。本業の傍ら、農業の便利屋を営む。

Nao san

なおさん

リサイクル大好きな還暦前のおばちゃん。

Fumi Mama

ふみママ

おとたま農園の野菜を使って美味しい賄い作るよー。

Andy

Andy

アンディフグに似てるからついたニックネーム。野菜ソムリエpro。

Tuki san

月さん

お月見が好きな月です。

Sumi san

角さん

出身は久留米。地質学専攻。趣味は骨格標本作り、特技は鶏さんとお話が出来ること。雨娘。

Uno san

宇野さん

最長老68歳のジモティー。温泉★語り部。半農半Xを楽しむ。

Yamuchi san

山内さん

祝還暦。 丹後出身の元カーレーサー。本業の傍ら、農業の便利屋を営む。

Nao san

なおさん

リサイクル大好きな還暦前のおばちゃん。

Fumi Mama

ふみママ

おとたま農園の野菜を使って美味しい賄い作るよー。

Andy

Andy

アンディフグに似てるからついたニックネーム。野菜ソムリエpro。

Tuki san

月さん

お月見が好きな月です。

Niwatori san

にわとり さん

朝の目覚まし担当。卵の生産で、ゲストに”自然の恵み”を届けています。
庭で目が合ったら…もうあなたもおとたまファン。

Ukokkei san

うこっけい さん

伝説の高級たまご生産係でありながら、日中は庭の隅っこで静かに哲学している。声は控えめだが影の人気者。

Niwatori san

にわとり さん

朝の目覚まし担当。卵の生産で、ゲストに”自然の恵み”を届けています。
庭で目が合ったら…もうあなたもおとたまファン。

Ukokkei san

うこっけい さん

伝説の高級たまご生産係でありながら、日中は庭の隅っこで静かに哲学している。声は控えめだが影の人気者。

Information
おとたま農園情報

★固定種・在来種の苗づくり代行いたします。 数本から、大丈夫です。 
 メールにて予約をお願いいたします。

★固定種・在来種野菜を買取販売します。 持ち込んでいただくだけでOK。 

★ご自分でおとたま農園に来て収穫すれば、自分で収穫した分は格安でお持ち

 帰りいただけます。 要予約。 休憩施設等充実。 ゲストハウス併設。

★応援スタッフ募集。 ゲストハウスは無料でご利用いただけます。 3食付き。
 フリーアコモデーション(フリアコ)

★まるでテーマパーク!! 見学や、立ち寄られた皆さんがビックリ仰天。
 旬の野菜を収穫する楽しさ。 ニワトリが走り回る畑。 トンボが飛び交う池…。
 シイタケ狩りもできます。

★合鴨予約受付中。 おとたま農園で自由奔放に育った“おとかも”、限定8羽。
 今なら若鳥。 かわいくて、美味しくて…。クリスマスに、年越しそばに!
 個人的に、さばいてお渡しもできます。(1羽1万円)

★にわとりが茶色やら白色やら黒色やら各種10羽。 放し飼い。 毎日おとたま
 農園に放して、自由奔放に遊ばせています。 卵の味が濃い!と、大好評。
 えさは、ミミズ、バッタ…なんでも食べます。 

★タケノコの瓶詰  京都西山の最高級タケノコ。きぃすとん京都スタッフが手塩
 にかけて1年間。今年は残念ながら少し不作です。それでも味と香りは抜群。
 (ビン入り一本2000円)

★トウゴマあります。 だいぶ前にタキイさんかどちらかで観賞用として扱って
 いたものを入手し、それ以来、勝手にひとり生えしていたもの。 いつのまにか
 一般には販売されなくなり、事件やらで脚光を浴びたりして、いろいろ忖度も
 感じられたりして、面白がって育てています。 問題?のタネ(種子)は瓶入り
 で飾って、条件付きで販売もしています。 (一粒100円)

★ブログ『鯰太郎のおとたま農園日記』で、楽しんでいます。

畑のある暮らしを
ここから。

畑に吹く風の音。

朝露に光る葉。

ここから始まる、あたらしい日常。

土にふれ、種をまき、芽吹きを待つ――

そんな丁寧な暮らしを、はじめてみませんか。